Ponte

Profile
活動時期
2020年から
主な活動場所
練習場所であるメンバーの自宅で、友人知人・関係者のみの場でミニライブ。
銀座、六本木、中目黒、亀戸など、イベントや他の方のライブなどでちょっと出演する形。
横浜ユニオン教会のミサ内で演奏。
Activity
主な出演イベント・ライブ歴
銀座Tactライブイベント
帝国ホテルでの記念パーティ
六本木ホオキパイベント
六本木マイスコッチでのクリスマスパーティ
その他チャリティイベント
JAZZ DAY 2026
今回の演奏で聴いてほしいポイント
ジャズコーラスというものが、こんにち意外と知られていないようなので、興味を持って頂いたり、少しでも魅力に気づいて下さる方が増えるよう、心を込めて演奏したいです。
ご来場のお客様へ
バンドや楽器、ソロ歌手による演奏とはまた違った味わいが、複数の人間の声でやるコーラスで、これはナマで聴いてみて頂くのがいちばんだと思っています。ぜひ!
Behind the Band
バンド結成のきっかけ
コロナで歌えなくなったがどうしても歌いたいメンバーが隅田川の橋の下に集い結成。
メンバーの雰囲気・ライブ前のルーティン
平岡(バス):楽譜や音源の用意。クラシックのコーラスでは「ガサガサ」と言われた声が、ジャズコーラスでは「スモーキー」と評されて居場所を得ている。
釜口(テナー):甘く、張り上げずに伸びる高音は、類まれな存在。
江口(アルト):内声として、時にテノール声域も担当できる、ハーモニーを下支えして埋もれない貴重なアルト。
室賀(ソプラノ):アルトからムチャ振りきっかけでソプラノに。着地した芯のあるソプラノとして、隠れていた才能を発掘された形。
バンドの裏話
バーバーショップの世界チャンピオン、レモンスクィージーが来日した際のワークショップで少し会話する機会があったんですが、彼らもコロナの時に橋の下で練習したとかで、胸が熱くなったことがあります。
世間で音楽活動が復活し始め、実際に人前で歌う前提で練習をし始めると、伴奏が必要になってきて、現在はなかなか橋の下へは行けていないのが実情…
「橋」は、消えない音楽の心の中にあるもの。
Members
八王子JAZZ DAYを会場で。
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